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第1話 血脈桜の物語

 北海道松前町の光善寺境内には、樹齢300年以上の桜の古木「血脈(けちみゃく)桜」が今も花を咲かせています。
 この桜は北前船によって運ばれたものと推察されており、松前を代表する早咲き桜、南殿(なでん)の親木でもあります。
 松前の人々が長年大切にしてきたこの木には、桜の精が乙女の姿になって現れるという言い伝えがあり、その物語を地元(茂草)出身の漫画家「さとう輝」さんに描いてもらいました。
この漫画は(一社)環境まちづくり支援機構(まちあす)が制作しました。
↓ さとう輝氏による漫画「血脈桜」はこちら ↓ (クリックでご覧になれます)

関連リンク:(一社)環境まちづくり支援機構(まちあす)
「松前桜物語」
https://matias.or.jp/activity_list/category/1
 

お問い合わせ

産業振興課商工観光係
〒049-1592
北海道松前郡松前町字福山248番地1
電話:0139-42-2640

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