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ホーム >  くらし >  戸籍・住民票等の届出 >  戸籍の届出

戸籍の届出

出生届

子どもが生まれたときは、生まれた日から14日以内(14日目が土曜・日曜・祝日の場合は次の開庁日まで)に「出生届」を役場または各支所に提出していただきます。
子どもの名前は平仮名、片仮名、常用漢字、人名用漢字の範囲に限られています。

持参していただく書類

届出書~1通、母子健康手帳、届出人(父または母)の印鑑、健康保険証をお持ちください。
 

死亡届

死亡したときは、死亡したことが分かった日から7日以内(7日目が土曜・日曜・祝日の場合は次の開庁日まで)に「死亡届」を役場または各支所に提出していただきます。

持参していただく書類

届出書~1通、届出人(親族など)の印鑑をお持ちください。

火葬の許可

町内で火葬する場合は「死亡届」と同時に、交付窓口で火葬場の使用料を納めてください。埋火葬許可の申請は休日や夜間でも受付けます。(役場 宿直室で受付けています。)
死体は一類感染症等で死亡した場合を除き、死後24時間過ぎなければ火葬できません。

火葬場使用料

区分 金額
満12歳以上のもの 10,000円
満11歳以下のもの 5,000円
胞衣、その他 3,000円

婚姻届

結婚するときは、「婚姻届」を役場または各支所に提出していただきます。
この届出には夫婦双方の印鑑と成人2人の証人の署名・押印が必要です。
なお、未成年の方は父母の同意が必要です。
また、本人であることを確認させていただくため、運転免許証・マイナンバーカード・パスポートなど、官公署の発行した顔写真付の身分証明書を持参して下さい。

持参していただく書類

届出書~1通
町内に本籍がない方、または届出地に本籍がない方は、戸籍の全部(個人)事項証明が必要です。
「婚姻届」を出しても住所は変更されません。
住所が変更となる場合は、「住所変更の届出」をしていただくことになります。

離婚届

離婚するときは、「離婚届」を役場または各支所に提出していただきます。
以下の2通りの場合があります。

協議離婚の場合

届出書に夫婦双方の印鑑と成人2人の証人の署名・押印が必要です。
また、本人であることを確認させていただくため、運転免許証・マイナンバーカード・パスポートなど、官公署の発行した顔写真付の身分証明書を持参して下さい。

裁判離婚の場合

申立人の印鑑(証人はいりません。)、調停調書の謄本・和解調書の謄本・認諾調書の謄本または審判書の謄本、判決の謄本、確定証明書が必要です。成立、認諾確定の日から10日以内に届出なければなりません。

持参していただく書類

届出書~1通
なお、夫婦の本籍および復籍する本籍が、町内または届出地にない場合は、戸籍の全部事項証明が必要です。
結婚のとき相手の氏を称した方は、離婚の日から3か月以内に「離婚の際に称していた氏を称する届」をすれば、婚姻中の氏をそのまま称することができます。
「離婚届」を出しても住所は変更されません。
住所が変わる場合は、「住所変更の届出」をしていただくことになります。

転籍届

本籍を移すときは、「転籍届」を役場または各支所に提出していただきます。

持参していただく書類

届出書~1通
また、届出人(筆頭者とその配偶者)の印鑑が必要です。
他市区町村から転籍する場合は戸籍の全部事項証明が必要です。

お問い合わせ

町民生活課(窓口)
電話:0139-42-2633(直通)

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